日本で3年半、一生懸命がんばってくれた技能実習生のPさんが、一時帰国
本日の夕方には、懐かしい母国・インドネシア(バリ島)に到着する予定です。
出国前の税関準備もバッチリ整え、元気に旅立ちました。
家族や友人と過ごす温かい休暇を経て、8月1日には再び来日し、日本で新しいスタートを切ることになっています。
パワーアップして戻ってくるPさんにまた会える日を、今から楽しみに待っています!
まずはゆっくり休んで、最高の休暇を過ごしてね!
ガネーシャのインドネシア人実習生が、5年間の機械加工実習を無事に修了いたしました!
本日、ついに帰国の途につきます。バリ島の空港では奥様がお迎えにこられるとのことで、彼も今から待ちきれない様子です。
そんな彼に「帰国したら一番に何がしたい?」と聞くと、「絶対にすぐバビグリン(バリ島の伝統的な豚の丸焼き料理)を食べる!」と笑顔で答えてくれました。
この5年間、厳しい技術の世界で彼が大きく成長できたのは、実習先の企業の皆様が家族のように温かく、時には厳しくご指導くださったおかげです。本当にありがとうございました。心より感謝申し上げます。
彼は一度母国でリフレッシュした後、来年3月に特定技能として「再来日」することが決まっています。
ひとまず、5年間の実習生活、本当にお疲れ様でした!また来年、日本で会えるのを楽しみにしています!
いつもガネーシャのホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
本日、インドネシア技能実習生2名が「技能検定 随時専門級(締め固め用建設機械運転作業)」の試験に臨みました。
日頃の現場での経験と練習の成果を発揮し、2名とも安全かつ正確にロードローラーを操縦することができました。試験後には、試験監督の方から「二人とも大変うまく安全管理と操縦ができている」と、直々にお褒めの言葉をいただくことができました。
指導にあたった実習先会社一同にとっても、彼らの成長を実感できる大変誇らしい一日となりました。
実習先A社とガネーシャはこれからも、実習生たちが安心して技術を磨き、安全に作業ができる環境づくりと、確かな技術を持った人材の育成に力を入れてまいります。
いつもGANESHAのホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
本日は、バリ島のホテルで行われた、日本企業様との技能実習生面接会の様子をお届けします!
今回の面接(職種はリネン)に向けて、候補生たちは一丸となって準備を進めてまいりました。
まずは、面接が始まる直前の集合写真から
いざ面接が始まると、緊張しながらも、日本で働きたいという強い熱意と準備してきた日本語で、一生懸命に自己アピールをしていました。
自分の気持ちをしっかりと面接官の皆様へお伝えしました。
GANESHAでは、ただ日本語を教えるだけでなく、日本で安心して活躍できる人材の育成に力を入れています。
実習生内定者が日本へ出国するその日まで、確かな教育と万全の手続きで責任を持ってサポートを行ってまいります。
これからロードローラーの実技と学科試験ちょっと不安
大丈夫です、その緊張は「真剣に向き合っている証拠」ですよ。
今日はロードローラーの初級技能試験!
午前中の実技試験を終えて、ただいまお昼休憩中です。
午後も合格を目指して安全第一で頑張ります!
「ただ固めるのではない。誰もが安心して歩める明日を創っているのだ。」
お疲れ様でした!重機を操り、自分の手で地面を平らにしていく感覚は、まさにプロへの第一歩ですね。
今は少し肩の力を抜いて、やり遂げた自分を褒めてあげてください。
実技、学科ともに完遂ですね!本当にお疲れ様でした。
重機と向き合い、自分と向き合った一日。刻んだのは、確かな自信。」
今は重圧から解放された心地よい余韻に浸ってください。
さて、あとは吉報を待つのみですね。
筆記試験 少し緊張しています
最初はロードローラーの筆記試験
今まで勉強したので心配ありません
筆記試験・実技試験も終わり余裕で帰宅します
試験会場に展示されていた最新のブルドーザ!!
大きくて驚きました