インドネシア バリ島からの風

外国人実習生送出し機関

実習生の日常

「3年間の経験を糧に、建設機械整備のプロを目指します!」

2026.04.18

「3年間の経験を糧に、建設機械整備のプロを目指します!」
こんにちは!私は3年間の技能実習を終え、この3月に故郷バリ島での「ニュピ(静寂の日)」を家族と過ごし、リフレッシュして戻ってきました。
日本での3年間は本当にあっという間でしたが、機械と向き合う楽しさを知り、「もっと深く学びたい」という気持ちが強くなりました。これからはユンボをはじめとする建設車両の整備をより専門的に学び、現場の安全を支える技術者になれるよう一生懸命頑張ります。どうぞよろしくお願いします!

新しく6名の技能実習生が成田空港に到着いたしました

2026.04.13

本日、成田国際空港にて新しく6名の技能実習生を無事に迎え入れました。

長時間のフライトの影響もあり、機内で1名が体調を崩す場面もございましたが、到着後は空港スタッフの協力もあり、車椅子を利用して無事に入国審査を終えることができました。現在は全員宿舎に到着し、安堵した表情を見せております。

今後は日本での生活に慣れるための講習が始まります。彼女らが安心して実習に励めるよう、ガネーシャ、スタッフ一同、全力でサポートしてまいります。

新しい仲間たちの活躍を温かく見守っていただければ幸いです。

「空港での手続きを終え、宿舎行きの車に乗るところです。日本での第一歩。まずはゆっくり休んで、明日からの講習に備えます。」

家庭訪問

2026.03.26
家庭訪問の主な目的とメリット
  • 家族の安心感の向上: 大切な家族が異国の地で働くことに対し、家族は大きな不安を抱えています。直接会って会社の情報や仕事内容を説明することで、家族に安心感を与えることができます。
  • 実習生の背景理解: 本人がどのような環境で育ち、どのような家族を支えているのかを肌で感じることで、受け入れ後のコミュニケーションやサポートに役立てられます。
  • ミスマッチの防止: 面接だけでは見えない人柄や生活態度、家族の理解度を直接確認することで、早期離職の防止に繋がります。
  • モチベーションの向上: 日本からわざわざ自宅まで来てくれたという事実は、実習生にとって大きな喜びとなり、来日後の学習や仕事に対する意欲を高める要因になります。     

入社1ヶ月

2026.03.15

今日は日曜日 実習はお休み入社1ヶ月たちました

自動車整備

2026.03.15

バリのニュピに帰ります家族と過ごすのが楽しみです

ニュピはバリ・ヒンドゥー教のサカ暦に基づく新年で、「静寂の日」とも呼ばれます。

悪霊が去るのを瞑想して待つ日とされており、バリ島全体が静寂に包まれます。

自動車の整備はなんでも出来ます 自信を持って一時帰国

4月の再入国を待ってます

 

帰ってきました

2026.02.20

久々の日本です、転入届も終わり酪農に行きます

まだ寒い日本

2026.02.17

1ヶ月バリ島に帰っていました、まだ寒い日本

郵貯口座を作りに来ました

3ヶ月ぶりの日本

2026.02.13

左側の娘はこれから国内線で鹿児島へ行きます

農業の実習です

3ヶ月ぶりの宿舎到着

4か月ぶりに帰ってきました

2026.01.18

暑い〜〜去年9月バリ島に帰っていました

寒い〜〜1月に日本に入国です、寒くて驚いています

長ネギの農作業です!!

一時帰国します

2026.01.15

3年間お疲れ様でした、2月には再入国します。

今日よりもっともっと寒い日本に元気で戻ります!!

GARUDA AIR LINE直行便でご機嫌なフライト